新ホルムアルデヒド検知器 FP-31/FP-31B

本器1台でタブ交換することによってホルムアルデヒドと二酸化窒素を測定(FP-31B)

厚生労働省による室内空気中の化学物質濃度測定法の標準的手法(30分間自動吸引方式)に対応

文部科学省による「学校における室内空気汚染対策について」の指定測定器

学校保健安全法に基づく学校環境衛生の基準での、二酸化窒素も専用タブで測定

 

厚生労働省告示 第72号(指定番号:2701)

ホルムアルデヒド測定

 

公益財団法人 日本学校保健会推薦

推薦番号 第44号

 

仕様

検知原理 記録紙光電光度法
検知方式 検知TAB方式
検知対象 HCHO 及び NO2
※NO2はFP-31Bのみ
検知濃度 HCHO 0~0.4ppm/30分
No2 0.03~0.2ppm/30分
自己診断 光源及び受光部不良、電池電圧低下、ポンプ不良
メモリー機能 検知ポイント:99(測定終了時自動記憶)
サンプリング ポンプ吸引式
電源 単3形乾電池×4
使用時間 約12時間(アルカリ電池、実照明、無警報)
外形寸法 約80(W)×124(H)×36(D)mm
質量 約260g(本体のみ)

価格(税別)

FP-31 ¥75,000  /  FP-31B ¥130,000 (本体のみ)

ホルムアルデヒド検知タブ  20個入り  ¥4,500

(FP-31B)二酸化窒素検知タブ  20個入り ¥7,000

大型三脚  ¥10,000